新着情報


ソーシャルインベンション(以下、当サイト)に関する各種情報を更新日とともに列挙しています。直近に更新されたコンテンツの情報の他、メンテナンス時期等のサイト運営に関する情報も本ページに記載していますので、ご利用者様は随時ご利用下さい。直近の更新情報については、当サイトのホームにも記載していますので、併せてご利用下さい。

2020年

● 6月02日:ブログ:「抽象化の着地点を何処に置く」を更新しました

● 2月03日:ブログ:「国語が苦手でも法律は読める」を更新しました

● 1月25日:ブログ:「睡眠は仕事」を更新しました

● 1月23日:オススメ本:「世界の発明・発見事典」を更新しました

2019年

● 11月21日:テクニーク:「早期審査ミスのクリア」を更新しました

● 11月20日:ブログ:「法律用語:「本文」など条文各部の呼び名」を更新しました

● 11月12日:ブログ:「ディープラーニングに気付かされた自分の思考モデル」を更新しました

● 10月24日:ブログ:「法律用語:ナラビニオヨビマタハモシクハ」を更新しました

● 10月22日:ブログ:「64800」を更新しました

● 09月29日:条文の図解:「国内優先の図解」を更新しました

● 09月28日:ブログ:「1歩ずつ意識して働くことと『幸せの靴』…」を更新しました

● 09月04日:特許テクニーク:「分割×早期審査×国優=テクニーク」を更新しました

● 08月10日:ブログ:「一見、強く美しい言葉には注意がいる」を更新しました

● 07月27日:ブログ:「引き寄せの法則…「それでいいのだ」」を更新しました

● 07月27日:ホームに「均等論の図解」を設けました。

● 07月24日:特許テクニークの傘下にあった「明細書-外国特許出願に通用する書き方」を「グローバル明細書」としてトップメニュー下に再編しました。

● 07月24日:トップメニュー「法律用語」の内容は、ブログの記事として再編しました。

● 07月21日:ホームに鳥瞰シリーズ「進歩性」を設けました。順次、「鳥瞰シリーズ」記事を作成して、ホームに載せていきます。

● 07月20日技術者Q&A事例:質問/弁理士の回答/詳細な説明に再構成しました

● 07月09日:画像及びCSSの無駄を削減することでページサイズを縮小化しました。引き続き、ページ・サイズの縮小化に努めます。

● 06月30日:特許テクニーク:中間処理編に「中間処理で失敗しないための補正&分割時期」を設けました。

● 06月27日:ブサイドバーに記載していた「西暦-元号対応表」「特許権の登録件数」「特許出願件数」の各表を、特許テクニーク「資料編」に移しました。

● 06月26日:ブログを更新しました「特許法の条文は語呂合わせで」。

● 05月22日特許テクニーク」に「出願戦術編」を設け、早期審査請求と国内優先出願を絡めた権利化手法のコンテンツを「Tactics1」として設けました。

● 05月20日技術別の留意事項:人工知能(AI)」を追加しました。

● 05月07日:ホームページのデザインを刷新しました。

● 04月26日:「特許法概説-下巻」を追加しました。上巻・中巻に続く下巻によって、これでエキスパート向け特許法概説は完了です。

● 04月21日:「特許法概説-中巻」を追加しました。

● 04月06日:「特許法概説-上巻」を追加しました。

● 04月03日:新コンテンツ「オススメ本」を設けました。

● 02月17日:「法律用語:7.法律用語「係る」は関係より関係が強い」を追加しました。

● 01月03日:「ブログ」を開設しました。随時記載していきます。ソーシャルインベンションは、発明で社会をより良くしたいエンジニアと、それを応援する人のために、発明及び特許の知識と知恵をシェアする場ですが、併せて、発明及び特許を哲学していきたいと思っています。それを受けて、発明と特許の世界に浸って「気付いたこと」を、発明・特許実務の小ネタを交えて、Blogに記載していきたいと思います。

2018年

● 12月14日:what’s trending now?の欄を設けました。ご利用者様による閲覧の多いページを列挙しております。

● 12月10日:西暦・元号対照表の欄を設けました。特許実務では西暦と元号を対比させる機会が多く、西暦と元号の対照表があると便利であるとのご意見を頂戴したため、新しく載せることとしました。いつでも参照できるように、サイドバーに表示しております。

● 11月05日:「条文の図解:特許異議申立の図解」を追加しました。

● 11月01日:発明で社会をより良くしたいエンジニアと、それを応援する人のための情報サイト「ソーシャル・インベンション」がオープンしました。「技術者Q&A事例」を中心に各コンテンツを追加していきます。